4月 2018

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妊娠線の恐怖!クリームが大々的に売られている理由がわかった

妊娠線ができたら最後、消す事はできない!そんな恐ろしい話を知っていたので、妊娠直後から妊娠線ができないように予防していました。妊娠線はお腹、太ももなどにできやすいので、ボディクリームやボディオイルをお風呂上がりに毎日欠かさず塗っていました。使用したボディクリームなどはマタニティ用の低刺激なものです。
このボディケアで妊娠線ができる事はありませんでした☆産後3か月を迎えましたが、ずーっとお腹にはボディクリームを塗るようにしています。いちご鼻というのは、鼻の形と毛穴の黒ずみがまるでいちごを彷彿とすることからきています。
いちご鼻撲滅の為には、毎日コツコツと毛穴ケアをしていきましょう。鼻の角栓が目立って気になってくると、手で押し出してしまいがちですが、肌に過剰なダメージを与える場合もあるため気をつけなくてはなりません。肌は刺激を受けると、防衛反応としてメラニン色素が分泌される仕組みになっています。メラニン色素が作用することで日焼け肌も黒褐色になるのです。角栓を押し出しすぎると、強烈な刺激によりメラニン色素が分泌されて毛穴の黒ずみの原因になるので我慢しましょう。

出産後からホルモンバランスの乱れからか肌の状態が悪くなりました。以前から乾燥肌ではありましたが、化粧水をつけると肌がヒリヒリするようになりました。

そこで、乾燥性敏感肌でも使えるという化粧品を使い肌を触りすぎないように気をつけて、スキンケアは化粧水と保湿剤のみというシンプルなものに変えたところ悪化する事なく肌の状態が改善されました。産後はスキンケアしているほど時間に余裕もないので時短とケアが叶ってよかったです。

私のケースですが、妊娠している時には別段お肌の質が大きく変わる事もなかったので、スキンケアも変える必要がありませんでした。

ところが、出産をしてからは赤ちゃんの事で手一杯だったり、夜間の授乳もあり寝不足が続きスキンケアをしている余裕が体力的にも気持ち的にも無いことが多くなり、手間をかけずにケアができるオールインワンタイプのケア化粧品がメインになりました。。さらに、付けながら家事などをしていられる美容マスクも使う機会が増えました。歳をとるにつれてお肌は、皮膚の組織のターンオーバーが遅くなります。
例として40代は20代に比べるとその日数は2倍もかかります。古い皮膚がずっと剥がれ落ちないので当然シミやくすみが目立つようになります。拭き取り化粧水を使用したり、素早く拭き取り化粧水で拭いたり、時々ピーリングも始めています。
肌のトーンも明るくなってきたように感じています。

やったことが無い人にはおススメです。

私が肌をいたわる中で一番大事だと考えているのは、先につけたお肌ケア化粧品が肌のすみずみまで行き渡ってから次に使う肌ケア用品を使用する事です。

きちんと洗顔して濡れた顔をタオルで拭いたら、最初に化粧水を肌につけます。このあとすぐに美容液をつけるのではなく、肌に化粧水が染み込むまでじっと待ちます。

十分に化粧水が行き届いたと思ったら次のケアを進めましょう。
これも化粧水と同じく肌に馴染むのを待ちます。

仕上げのクリームをつける時もここまでと同様の手順を踏みます。あわててケアするよりも肌の調子が良くなりますよ♪効果的な化粧水をつけるタイミングは洗顔後になります。

洗顔により肌の水分は失われてしまうため、水滴をタオルで優しく拭いてから、化粧水を手で軽くおさえつけるように肌に浸み込ませます。
入浴の後も、服を着る前につけた方が良いでしょう。

これだけの事ですが翌朝感じる肌のぷるぷる感は全く違います。日頃から使用されている化粧水でも今まで以上の効果が発揮されます。秋の終わりが見え始め、冬の始まりを感じるようになりましたね。
皆さんは冬に向けて念入りなスキンケアをしていらっしゃいますでしょうか?冬は乾燥肌、敏感肌さんにとってはとっても厳しい季節です・・・。

最初に肌のお手入れの最大のポイントが「保湿」にあります。

どこでも見聞きする言葉ですが、他の季節以上に冬は保湿するようにしましょう。
マスクやマフラーなどで顔のお肌を寒さから守ったりするのも良いですし、積極的に体を使って汗をかくようにすることも大事な事です。
さらに化粧水を”弱酸性”のものにするとより効果的です。今冬は透き通るような潤いのある美肌を頑張って作り上げましょう!年齢を重ねると、お肌の状況は季節の影響を受けます。
特に生理前のお肌は、吹き出物が出てきたり、お肌も乾燥します。
自分の肌に段々と自信が持てなくなってしまいます。
日頃からの洗顔や基礎化粧でこまめにケアしたり、積極的に果物や野菜ジュースを摂るよう心掛けたりしていますが、肌荒れしそうと感じて来ましたらビタミン剤のちからを借りたりと、簡単なケアはしています。早いもので、もう冬ですね!寒い季節がやってくるのと同時に気になり始める乾燥肌。

今年こそは乾燥しないためにもとっておきたい栄養素があるんです!それは「亜鉛」です。亜鉛は体内では僅かしか存在しないミネラルですが、お肌、髪の毛、爪といった細胞の生まれ変わりの早いところで必要とされる重要なものなのです。

冬の旬である牡蠣にはもちろん、牛肉、レバー、たまご、チーズにも亜鉛は豊富に含有されているので進んで食事の中で取り込むようにしてみましょう。


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スキンケアだけじゃなくヘアケアもしっかりしないとね

乾燥肌の人は、保湿ケア用品をつけすぎています。プロのメイクアップアーティストさんから乾燥肌の場合はメイクを落とすところから変更してみたらいいんじゃないかとアドバイスをもらいました。
乾燥肌におすすめなのはミルクタイプのものだそうです。シートは肌にダメージがありお勧めできないそうです。どのメイク落としを使用していいのか悩んでいたら、乾燥肌の改善にお役立てください。毎日何気なく行っている洗顔がスキンケアのベースを担っています。
正しい顔の洗い方を習得してこそ、美肌への近道になります。

洗顔というと手で洗うものと思いがちですが、それは間違いです。
しっかりと泡立った洗顔料で顔を洗うことこそ、洗顔なのです。
顔を手で直接ゴシゴシ洗うのではなく、泡をクッションのようにしてクルクルと優しく撫でるだけで肌を傷めない正しい洗顔になります。洗顔後、すぐに化粧水や乳液、美容クリームなどでちゃんと保湿することも忘れないでくださいね。30代も後半を過ぎるとほうれい線やしわが気になってきますよね。

肌年齢を気にするようになったらエイジングケアに対応した化粧品でスキンケアをすれば、肌の老化を遅らせることもできるようになります。

そこで、早くから対策を取ろうと20代のうちから、化粧水などをエイジングケア対策コスメにしたとしても、かえって肌への栄養が過多になってしまい肌トラブルが増えます。要するに、エイジングケアなんてまだまだ先!とはっきりと言えるほど若くて肌も元気なうちから使う必要は無く、年相応の年齢肌に対してエイジングケアをしていく方が肌にとって良いことだと認識し、健やかな肌を目指しましょう。
ニキビは、おでこや鼻のまわりといった、皮脂が放出されやすい場所にできるものイメージが一般的です。
ところが、ニキビは顔以外でも背中にできることがあるのです。背中にできたニキビは自分で確認することが難しいため、発見した時には悪くなっているのが特徴です。シャンプーやリンスが付着しやすい背中は、意外と多いところですので、入浴の際は十分に洗い流し、吹き出物を防ぎましょう。
基礎化粧品はエイジングケア専用のものを使用していますが、ただ塗るだけではなく塗り方に一工夫しています。
ほうれい線が気になる口元はスキンケア化粧品をシワが伸びるように頬を膨らませた状態で塗るようにし、肌のお手入れの一番最後に顔のマッサージとしてあご~こめかみのラインを手で持ち上げています。

最近は目元もたるみが見られるようになったので、目元ケアクリームを少しでもたるみが解消されるようにツボ押しやマッサージをしながら塗っています。
砂漠状態の頬、油田のようなおでこ…悩ましい混合肌を持つ私ですが、スキンケアの基本とされる「擦らない洗顔、洗顔後の保水&保湿」を手を抜かずに忠実に、かつスピーディに実施してお肌のコンディションも上向きになってきました。
洗顔料、化粧水、乳液等々…膨大な数の商品から自分のお肌とベストマッチする商品を見つけ出す事も大切かもしれませんが、それはあくまでも「基本がしっかりできている」からこそ出来ることなのだと実感しました。面倒なので基本を守らずに済ませてしまうこともありますが、その場合は当然ですが再び混合肌が出現…基礎は遵守するもの!と自戒するようにしましょう。

わたしは産後、顔中にニキビのようなものが広がってしまいました。

出産後にこれまでとは異なる体質になるという噂は聞いていましたが、私はそうはならないだろうと勝手に思い込んでいたのでとても驚きました。

赤ちゃんは母乳のみを与えていたので薬を使うとなると赤ちゃんに何か影響が出てしまうかもしれないので、保湿をしっかりして肌そのものが持つ力だけでの改善を試みました。赤ちゃんには苦労する事も多いですが、保湿だけは毎晩しっかり行うようにしたところ、少しずつではありますが顔中にあったニキビのようなものは目立たなくなってきました。加齢によるたるみ、しわ、ほうれい線が気になるところです。

年齢を感じさせる顔に変わっていくのは悲しいものがあります。年齢肌対策の化粧品を使用していますが、それではまだ効き目が足りないように感じるので人に見られたくないほどに恥ずかしい顔ヨガで表情筋を鍛えています。
入浴中の自分だけの時間に普段は使わないような筋肉を使うようにあえてした事のないような表情で筋組織に働きかけたり、ほぐすようにしています。

始めたころより顔が引き締まったような、ほうれい線が薄くなってきたのを感じています。

年齢が高くなるにつれ目立つシミやシワ、顔のたるみやくすみなどお肌の悩みが押し寄せて解消したい悩みだらけで困ってしまいますよね。

今は様々なお肌の悩みを解消する化粧品も数多く販売されているので、あれこれと購入しがちではありませんか?けれども効能の異なる商品をいくつも使うより、まずは1つの悩みに特化したケアを行うことでより効果的に悩みに届くようになり結果も早くでてくるのでは、と考えています。とりあえず自分が何よりも気になる悩みを根絶するつもりで、私はスキンケアを続けています。シャンプー ハリコシ 女性
長年愛用してきたメイク落としはオイルタイプでした。

オイルなら落ちにくいメイク汚れもスルッと落とすものだと考えていたからです。。
実際はというと、肌が必要とする油分までも奪っているため私のような乾燥肌タイプは避けた方が良いことがわかり、洗浄力の優しいジェルを使用するようになりました。その結果、お肌に適度な皮脂が残るようになったからか顔を洗ってから肌がつっぱる感覚も無くなりました。

どうしても顔がカサカサするという方は試しに洗浄力の弱いクレンジングにチェンジしてみてください。